かっこいいブランドのボールペン25選のイメージ

筆記用具になくてはならないボールペン、普段から使うことが多いと思いますが、だれもが使う物ですから多くの製品がリリースされています。そんな中でボールペンは歴史も深く、多くの人に愛された製品が多く存在します。そういった歴史のあるブランドから発売されているボールペンこそかっこよく感じますね。

ここでは人気ブランドのボールペンに絞って、おしゃれでかっこいい製品を紹介していきたいと思います。

おしゃれなボールペンのブランドやデザイン

出典:item.rakuten.co.jp

ボールペンのブランドには高級筆記用具ブランドやラグジュアリーブランドなどがあり、おしゃれな製品をリリースしています。

どのブランドもボールペンだけではなく、多角的に経営をして幅を広げているブランドが多く、ボールペンは一つの製品としての位置づけになっていますが、どのブランドもボールペンには長い歴史があり、長い年月をかけても普遍的な素晴らしいボールペンを継承しています。

デザインもブランドごとに特徴が違い、ラミーやステッドラーは文房具ブランドとして価格もそれほど高くはなく、使いやすさをを追求した製品をリリースし、モンブランやデュポン、ダンヒルなどは使いやすさも考えられていますが、男性好みのように感じます。カランダッシュやパーカーはエレガントな製品が多く、このようにブランドによりデザインの違いははっきりとしていますね。

ブランドやデザイン以外のボールペンの選び方

インクの種類、ペンの太さ、ペン先の出し方などの、ボールペンを選ぶ際の基本的な知識を紹介していきます。

インクの種類は油性、水性、ゲルインク

インクの種類には油性、水性、ゲルインクの3種類あり、ブランドのボールペンではほとんどが油性タイプのものになります。速乾性、耐水性に優れており、時間の経過による文字が色あせることがないので、大事な書類や履歴書などに使うのに向いています。

水性は耐水性に弱いのが大きな特徴で、水や汗などで滲みやすい欠点がありますが、軽い書き心地でスラスラと書きやすく、文字を書く疲れを和らげてくれます。

最後に油性と水性の良さを合わせたのがゲルインク。耐水性があり、書き心地の良い特徴があります。ただインクの減りが早いデメリットもあるので、詰め替え用のインクを常に用意し、減り具合に注意するようにしましょう。

男性は太く、女性は細い太さが書きやすい

ボールペンにはさまざまなサイズの太さがあり、書き心地の良さも人によりさまざまですが、主に男性は太いものを好み、女性は細いタイプが書きやすい傾向があるようです。

モンブランやデュポン、ダンヒルなどの男性に人気なブランドでは太いボールペンが多く、クロスなどの女性に人気なブランドは細いタイプが多いようです。

ペン先の出し方はノック式、回転式、キャップ式

ペン先の出し方には主にノック式、回転式、キャップ式の3種類があります。

ノック式はペンのお尻部分にある突起を押すとペン先が出るボールペンで、キャップを外す手間がなく急いでメモをとるなど、急ぎのあるシーンで活きるタイプですが、間違ってペン先を出しっぱなしにしてしまうと、周りを汚してしまうこともあるので、忘れずにしまう必要があります。

その点キャップ式ならば、うっかりとペン先をしまい忘れるといったことがなく、キャップを被せることで対応できます。ただ、キャップを取るのが面倒ということで、ノック式を選ぶ人も多いと思います。

最後に回転式はペン軸を回転させてペン先を出すタイプのボールペンで、ノックしのように音を出さず、キャップのような手軽さもないので、会議などビジネスシーンに向いています。

以上です。ここからはおしゃれでかっこいいボールペンを、ブランドごとに紹介していきます。

ロイヤルワラントのパーカー

英国王室からロイヤルワラントの認定を受ける筆記具ブランドのパーカー。高級筆記具ブランドとして創業130年の輝かしい歴史を持ちます。「優れたペンを作り上げる」ことをモットーとし、デザインだけでなく、持ちやすさや書きやすさなどの機能面も併せ持つボールペンが特徴です。ソネット、アーバンなどの多数の人気シリーズを作り上げてきました。

パーカー アーバン ロンドンキャブブラックCT

曲線が美しいパーカー・アーバン。独特なゆるやかな曲線がパーカーらしい高級感を演出。人間工学に基づいて作られた使いやすさがありながら、美しいデザインのアート感が魅力的です。

モダンなテイストを感じますが、機能面でも手にフィットする特徴があるフォルムで、ずっしりと安定感のある重量は文字も書きやすく、世界中の人から愛されるボールペンです。

値段
2000円位

PARKER ボールペン 多機能ペン ソネット

ソネットシリーズ多機能ボールペン。ソネットシリーズはパーカーの特徴のエレガントさを失わずに価格の抑え目な製品が多い定番のシリーズです。

セレクトした製品は多機能ペンでブラック、レッド、ペンシルの3役をこなす便利さがあり人気のボールペン。軽量な携帯性、実用性のある細めのボディ、両方向回転式など、機能性に優れた特徴があります。

値段
5000円位

PARKER シルバー925製

PARKERのシルバー925製のボールペン。楽園のアダムとイブデザインをモチーフとしたデザインは、おしゃれで高級感がありますね。

92.5%のシルバーを使った本格派なので、54gとずっしりと重いです。ハンドメイドですので、それぞれの商品で個体差があるようですが、ハンドメイドならではの良さだと思います。

値段
32000円位

三島由紀夫も愛したモンブラン

高級ボールペンのブランドとして世界的な知名度があるモンブラン。多くの著名人にも愛されてきたブランドで、シンボルである白いロゴマークのホワイトスターが特徴的なボールペンをリリースしています。

近年では腕時計や革製品など、多角的に販売を開始しており筆記具だけのブランドではなくなっていますが、それでもボールペンの人気は健在で多くの人気シリーズがあります。

モンブランのスターウォーカー・プレシャスレジン

世界的にも有名なモンブラン。その中でも「スターウォーカー」はヘッドに浮かび上がるホワイトスターと、ユニークなボディが人気のボールペンです。人間工学に元づいた軸は手によくなじむと評判がよく、大事に使いたくなるブランド力と優れたデザインを持ち合わせています。

こちらは独自素材のプレシャスレジンを使って作られた、握りやすさと書き心地の良さを追求されています。

値段
38000円程度

MONTBLANCのマイスターシュテュック・クラシック

モンブランの名を世界的なものとしたマイスターシュテック、モンブランの主軸となるシリーズでありボールペンの中でも最高峰に位置しています。デザイン、持ちやすさ、書きやすさともに評価高く、不変の人気を誇るボールペンです。

こちらはその中でも定番中の定番。持ちやすさ、書き心地でも筆記具最高峰の逸品です。

値段
37600円

徹底した美意識主義のラミー

1930年に創業のドイツのハイデルベルクに本社を構える筆記具メーカー。創業者はもともとパーカーの営業担当者であったため、当初の製品はパーカーの影響を受けた製品が多かったものの、2代目の息子が社長になると他社との差別化を図り、独自性を発揮したボールペンの開発が始まります。

1966年に2000年代になっても通用するデザインのコンセプトで開発された、LAMY2000シリーズは現在でも同社を代表する人気のボールペンです。

LAMY(ラミー)の2000シリーズ・L401

LAMY「2000」シリーズは長く愛されている人気商品です。流線型のボディが特徴的でやさしくスタイリッシュ。さらにつや消し効果のあるへアライン処理を施されいるのも落ち着いた雰囲気を与えてくれています。傷が付きにくい効果もあるようです。

程よい太さのグリップも男性には書きやすいのではないでしょうか。

サイズ
11(W) ×11(L) ×136(H)㎜
値段
6000円程度

LAMY(ラミー)のサファリ・イエロー

LAMYのサファリシリーズのボールペン。イエローのカラーがかわいらしいです。サファリは知名度、人気ともにLAMYの代表的なブランド。大型のワイヤークリップがあるのがシリーズの特徴であり、ユニークなデザインが好まれています。

このワイヤーは飾りだけではなく、大きいのでノートなど厚みがあるものなどでもしっかりとグリップすることができます。デザインとしても魅力ですが、機能面としての役割も大きいです。

値段
1500円位

高級ライターの代名詞デュポン

1872年にパリにて創業されたs.tデュポン。デュポンは「完成されたオブジェ」と讃えられるライターのブランドとして有名ですが、もともとは旅行鞄を製造するラグジュアリーブランドであり、多くのレザーの製品もリリースされています。

ボールペンは1973年にジャクリーン・ケネディから、愛用のライターに合うペンの制作を依頼されてからスタートしています。重厚感があり書きやすい特徴があり、ライターに次いで人気の製品です。

エステー デュポン ラインD

フランス大統領官邸であるエリゼ宮殿の公式筆記具としても採用されている「ラインD」。エステーデュポンを代表する筆記用具シリーズですが、ブランドを通しても代表するコレクションです。書き味、持ち味、フォルムすべてに卓越した技術ノウハウを集約されています。

値段
35000円位

エステーデュポンのリベルテ

ペン先に向けてなだらかに細くなるフォルムや、ファセットカットが使用されたキャップトップがおしゃれな作りのボールペン。

カッコ良いデザインなのですが、トップが重い、サイズが大きいといった声も聞かれますが、リベルテとは自由を意味する言葉で、バランスが良いとは言えない円錐形のボディは、まさにリベルテといった名前が相応しいデュポンのボールペンです。

値段
44000円位

ドイツの老舗筆記用具メーカーステッドラー

ドイツの老舗文具メーカーのステッドラー。ドイツのニュルンベルクに本拠地置く世界的なメーカーです。

ステッドラー社のもとになっているのは先祖のフリードリヒ・シュテットラーが鉛筆を発明したことが有名。「effect for ecology」をスローガンに、早くから環境にやさしい製品づくりに着手しています。美しい中にかわいらしさもあるデザインが特徴で、メタル、プリンセプスなどの人気シリーズがあります。

TAEDTLER(ステッドラー) プレミアム メタルム

ステッドラー社の高級筆記具シリーズ「プレミアム」。その中でも人気のメタルム。エレガントであり、手彫りによる繊細なライン加工が美しいボールペンです。

つや消しされたマットなボディと光沢のあるペン先がおしゃれな、世界で最古といわれるシカゴのグッドデザイン賞を受賞しています。

値段
13200円程度

STAEDTLER(ステッドラー)のコンクリートボールペン

ドイツの大学と協力して開発したコンクリートを使ったボールペン。コンクリートを使った独特なボディがかっこいいですね。表面に気泡がからうまれる小さな穴のおかげで、一本一本同じものがなく個性的になります。

コンクリートなのでとにかく頑丈な作り。時間の経過とともに色艶を増して味がでるので、長く使うのに適しています。

値段
2200円位

鉛筆の基盤をつくったファーバーカステル

1761年にドイツのニュルンベルクにてカスパー・ファーバーが鉛筆の製造を行ったのがファーバーカステルのルーツ。

六角形デザインの鉛筆の成功により、1881年にバイエルン王国から男爵の爵位を授与をされています。鉛筆の事業は以後150年たった今でも継続し、その他にもボールペンや定規などでも高い人気を誇ります

ファーバーカステル アンビション ココスウッド

バレル(胴軸)が細く、エレガントなフォルムが人気のアンビションシリーズ。その中でココスウッドはココナッツの木をグリップに使った製品で、クロームメタルとの対比がおしゃれなボールペンです。

天然素材を使っているので一つ一つ色合いが違う仕上がりになりますが、個性的でエキゾチックな柄はココスウッドのバレるならでは。

値段
15000円位

ファーバーカステル エモーション ウッド&クローム

太く短めの軸を中心に、先端に向かい細くなる特徴的な可愛らしいフォルムを持つ「エモーショナル」。個性的なシリーズで人気ですが、このウッドは梨の木を使用。ウッドとクロームを組み合わせたシリーズのボールペンです。

中央が太目の形状はシガーをイメージしたかっこいいフォルム。男性の手に太さが馴染んで書きやすさもあると思われます。

ブラウン、ダークブラウン、ブラックの3色を展開しています。

値段
6000円位

アメリカの老舗高級筆記具ブランドクロス

1846年にアメリカで創業し、筆記具ブランドとしてはアメリカで最も古い歴史を持ちます。「繰り出し式ペンシル」やボールペンの原型となった「スタイログラフィックペン」を発明。

革新的なアイテムを発明していますが、1946年に発表された「センチュリー」は、デザインと機能ともに高い評価をへて高級ボールペンのシンボルとなっています。

クロス クラシックセンチュリー

1946年の発売から洗練されたデザインが人気のロングセラー「クラシックセンチュリー」。クロスを代表するのアイコン的ボールペンです。ブランドのトレードマークともなっている、円錐形のキャップトップはこのセンチュリーシリーズから定着しました。

鉛筆とほぼ同じ直径で作られ、細めのボディもシリーズならでは。「コニカルトップ」を合わせて高級感も備えています。

値段
5000円位

クロス アポジー

アポジーもクロスの人気定番シリーズの一つです。160年の伝統と21世紀の近代的な感覚を融合したデザインが魅力的なボールペン。流行を取り入れたコンテンポラリーなデザインでありながら、クラシックな重厚感も失っていない美しいボールペンです。

太く重みがあるので書きやすさにも定評もあります。

値段
17000円位

クロス タウンゼント

軸が太目で重厚感が特徴な「タウンゼント」シリーズ。シリーズ名の由来は創業者の長男であるアロンゾ・タウンゼント・クロス氏の名前が由来になります。歴代大統領が使用していたことでもしられる人気のボールペンシリーズです。

こちらは表面の細かな網目状の細工がスタイリッシュですが、すべらずにグリップしやすい機能性も特徴です。

値段
1万円位

紳士御用達ブランドのダンヒル

1880年に馬具専門点としてスタートしたダンヒルはイギリスを拠点した、高級メンズファッションブランド。メンズウエアの他に、バッグなどの革製品、筆記用具、ジュエリー、ウオッチ、ライターなど多角的に展開。1930年には筆記具の製造も始めており、サイドカーやセンチュリーマンなどのシリーズが人気になっています。

ダンヒル サイドカー

このサイドカーシリーズは実際にサイドカーが一世風靡したときにインスパイアされて製造したものです。ボールペンに限らずサイドカーシリーズはダンヒルのアイコニックな存在です。

セレクトしたボールペンは金属パーツにパラジウムメッキの真鍮を使用。ブラックレジンのボディはシックでエレガントなダンヒルらしいボールペンとなっています。

値段
35000円位

毛細管現象のペン先を開発「ウォーターマン」

世界で初めて毛細管現象を利用した万年筆を開発したことで知られるフランスのウォーターマン。開発されたこの万年筆は常識となり、ポツダム宣言のサイン時にはウォーターマンの万年筆が使われるほどになりました。

ライティングジュエリーと呼ばれるエレガントなデザインが特徴で、男女問わず人気があります。もちろんボールペンも一流で、多くの人気シリーズがあり、特にメトロポリタン・エキスパート・カレンなどは人気が高いです。

ウォーターマン エキスパート エッセンシャル

ウォーターマンのエキスパートシリーズのエッセンシャルボールペン。エッセンシャルの他にもプレシャス、デラックスと種類がありますが、エッセンシャルが一番スタンダードでオーソドックスなスタイル。

丸みがあるのが特徴で、エレガントなデザインは男性からも女性かも人気があります。この丸みは特に男性の手にフィットしそうですね。

値段
7000円位

ウォーターマン メトロポリタン エッセンシャル

ウォーターマンの人気メトロポリタンシリーズのボールペン。1994年に発売された製品をよりエレガントにしてリニューアルしたエッセンシャル。シンプルで違和感のない流線形はより気品をアップさせてくれています。

カラーバリエーションはたくさんありますが、ブラックにゴールドのバリエーションが最もメトロポリタンに似合う優雅さです。

サイズ
12 x 132 x 5 mm
値段
5000円位

スイス最大の筆記具ブランドのカランダッシュ

カランダッシュ は、1915年に創業した鉛筆工場を前身にもつスイスの総合ブランドで、筆記用具ブランドとして有名です。

スイスのジュネーブにて、熟練の職人により伝統的製造技術に根ざした方法で高級筆記用具を作りつづけています。「SWISS MADE」が彫刻が施された製品は気品にあふれ、男性からも女性からも愛される美しさです。

カランダッシュ エクリドール マッチポイント

カランダッシュのエクリドールは1953年から製造され、現在でも人気が続いているロングセラーの定番ボールペンです。美しいデザインは誰しもを魅了してしまいます。

その中でこのマッチポイントは、スイス人プロテニスプレイヤー、Belinda Bencicに、これからも勝ち続けてほしいと捧げたものです。エクリドールの中でも美しさが際立つデザインだと思います。

値段
20000円程度

カランダッシュ 849コレクション ボールペン

オフィスにて使うことを想定して作られているカランダッシュの849シリーズ。機能性だけを求めたオフィスにありがちなボールペンではなく、カランダッシュのクラフトマンシップは外観、機能の双方において魅力的な製品を追求しています。

六角ボディは転がりにくく、頑強でもったりとした厚みで塗装された軸部。シャープで無機質なデザインのクリップは機能性が高く、また、価格も2000円~4000円と外観からは想像できない値段となっています。

値段
4000円位

高級ブランド以外のおしゃれなボールペン

TROIKA (トロイカ) マルチボールペン コンストラクション

トロイカの多機能ボールペン。マットなカラーがおしゃれですね。定規、マグネット、タッチパネル対応のスタイラス、ドライバーなどが一本のボールペンに収納。

トロイカは1972年の設立されたドイツに本社を置くブランドで、メタルなデザインで、数々のデザイン賞を受賞した製品を世に送り出しています。

サイズ
150 x 10 x 10 mm
値段
5500円程度

中山英俊 スチームパンクペン/ランチャー

中山英俊氏が制作したスチームパンク調なボールペン。

ヘッド部分を親指で押し込むことでペン先が出、サイドバーを人差し指で握ることでペン先が収納されます。使い方も絵になりますね。オーダー品のために、注文してから時間がかかるのは仕方ない所です。

値段
65000円位

penco ペンコ ドラフティングボールペン ブラック

ハイタイドの人気ブランド「ペンコ」のボールペン。製図用のペンをモチーフに作られ、ペン先は0.5㎜のニードルタイプ。細かい作業に向いている製品だと思われます。また、ボケットに収まるコンパクトなかわいらしいデザインです。

サイズ
φ1.1 × 高さ10.2 (cm)
値段
2500円位

カヴェコ クラシック スポーツ CSBP-NV

太めで短めのボディが独特なかわいらしいカヴェコスポーツのボールペン。

カヴェコは1976年に廃業し、現在はKnust Woringen and Grubeに買収されていまが、カヴェコの人気シリーズカヴェコスポーツなどを復刻版としてリリースしています。

セレクトしたボールペンは、1972年のミュンヘンオリンピックの際に公式ボールペンとして使われた人気ボールペンです。

サイズ
10.5 x 1 x 1 cm
値段
3500円位

以上、男性向けのブランドのおしゃれでかっこいいボールペンを紹介させていただきました。

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