
物を測ったり直線を引くのに最適な定規。学校や仕事で使うことも多く、日常的にも親しまれている文房具の一つだと思います。たかが定規、されど定規。毎日使う道具だからこそ、手に取った時の質感やデスクに置いた時の佇まいにこだわりたいものです。
ただ、サイズや素材、形状などで種類が豊富ですし、さまざまなブランドやメーカーからも発売され、どれを選べばよいのか迷ってしまうこともあるかもしれません。
ここでは男性向けのおしゃれでかっこいい定規に絞って、ブランド別にデザインの良い定規を紹介していますので、参考にしていただけたらと思います。

定規で特にデザインに差が出る部分は目盛りではないでしょうか。一工夫ある目盛りですとおしゃれ感がでて、愛着も沸きお気に入りになるとおもいますが、ただ、あまりにおしゃれに拘るばかりに、読みにくいといったことがないように気を付けて選びたい所。やはり見やすさを重視することが大事になってくる部分だと思います。
また、目盛りはスペースなく左端から降られているものと、スペースがあって0から降られているものがありますが、一般的にはスペースがない方が使いやすい場合が多いです。

定規には、形状や用途によって「直定規」「三角定規」「T定規」といったさまざまな種類が存在します。
例えば、作図やデザインの現場で欠かせない直定規、垂直や平行な線を引くのに適した三角定規、そして正確な水平線を維持するT定規など、それぞれに独自の強みと役割があります。
道具は用途に合わせて選ぶのが理想ですが、本記事では最も基本的であり、日常から専門作業まで幅広く活躍する「直定規」にスポットを当て、その選び方やおすすめの製品を詳しくご紹介します。
定規のサイズはさまざまで、一般的に多いのが15、30、50cmになり、さらにその中でも特に定番なのが30㎝になります。
学校などでも30㎝定規は最も使われることが多く、多用途で使えるサイズだと思われますが、持ち運びを考えると筆箱に入りやすい15㎝などもおすすめです。
定規は「持ち運びやすさ」を重視するか、「作業のしやすさ」を重視するかで適したサイズが変わりますので、用途に合わせて選びたいですね。
定規には、使いやすさを大きく左右する便利な機能があります。中でも代表的なのが滑り止め。定規の裏面にゴムや特殊加工が施されており、紙の上でズレにくく、まっすぐな線が引きやすくなるほか、カッター作業でも安全性と精度が高まります。
また、厚みを測れる定規は封筒や荷物のサイズ確認に役立ち、郵送時のミス防止に便利です。カッティングガイド(⾦属エッジ)付きのものは刃が当たっても削れにくく、長く正確に使えるでしょう。
さらに、角度や図形を測れる多機能タイプや、長さを固定できるストッパー付きの定規は、製図や工作などで効率を高めてくれます。
このように、用途に合った機能を選ぶことで、定規の使い勝手は大きく向上します。特に「滑り止め」はまず押さえておきたいポイントです。
定規にはアクリル、ステンレス、アルミ、木製とさまざまないづれも伸縮のない素材が使われています。ステンレスは頑丈なかっこいよさがありますし、木製は暖かみがあり、アクリルは使いやすさもありモダン的です。自分が持っている文房具や机周りを考えて選びたいですね。ここでは素材の特徴を見ていこうと思います。

アクリルの定規は透明のものがほとんどで、奥の文字や線が見え、確認しながら使うことができるので大変使いやすい素材です。
また、素材は軽量なので持ち運びしやすく、コストが低く抑えられるために製品も多数あり、定規に向いている素材と言えます。しかし耐久性が弱いために傷つきやすく、熱にも弱いため変形してしまう点などには注意したいです。

ステンレスは強度が高く、線を引くだけでなくカッティングにも適した定規の素材です。
耐久性が高く、衝撃や熱にも強く変形しにくいため、長く使用することができ、さらに、鉄にクロムを加えた合金であるため、比較的錆びにくいという特徴もあります。また、適度な重みがあることで安定する一方で、透明ではないため下の文字が見えにくく、やや重いため持ち運びには不向きな点には注意が必要です。

アルミはステンレスほどではありませんが、十分な強度があり、カッティング作業に使用したりカッターを当てたりしても問題なく使える素材です。また、軽量で扱いやすい点も特徴です。
一方で、ステンレスに比べると錆びやすい性質があり、弾性もあまり高くありません。そのため強度を保つためにある程度の厚みが持たれることが多く、無理に曲げるとひびや割れが生じる恐れがあります。

木製の定規は十分な強度があり、木のぬくもりを感じられることが特徴です。金属製のものと比べると素材自体は軽いですが、強度を保つために厚めに作られることが多く、そのため実際には軽さをあまり感じにくい場合があります。
また、長く使うことで風合いが増し、アンティーク調の味わいが出てくる点も魅力の一つです。
以上になりますが、ここからは実際にブランドの紹介と一緒に、おしゃれな定規を紹介していきたいと思います。
250年以上の歴史を持つ世界最古の筆記具メーカーであり、実用性と装飾性を高い次元で両立させているブランド「Faber-Castell(ファーバーカステル)」。1761年にドイツで創業し、鉛筆の長さや硬度の基準を作った「近代鉛筆の父」として知られています。
高級筆記具から画材まで幅広く展開しており、伯爵家が経営に携わっていることから「伯爵コレクション」という高級ラインも有名です。
特に色鉛筆や高級筆記具は今でも評価が高くて、アート用途やギフト需要では安定した人気があります。
ヨーロッパ的な合理デザインとロゴがおしゃれなファーバーカステルの「クリアスケール」。定規の中にグリッドが入ってる方眼付で、平行線・位置合わせがしやすく平行線も簡単に描けます。メモリも黒ではなく、グレーを採用し、視認性かなり良いと、評価も高いです。
再生メタクリル樹脂を素材に採用しており、透明度と耐衝撃性あり、一般的なプラ定規よりも質は向上。200円程度で購入できるコスパの良さも魅力となっています。
JR国立駅より徒歩20分の住宅街にある小さなお店「つくし文具店」。14年間の休業を経て、2005年にデザイナーの萩原修氏が再オープンしました。
「つながる くらしと しごと」をテーマに、ただ文房具を販売するだけでなく、コミュニティスペースとしても活動。小さいお店なので商品数もそれほど多くはないようですが、文具好きが集まり、オリジナルのアイテムも製造し、ペンケースや定規などの人気アイテムをラインナップされています。
目盛りの数字が縦書き・横書き両対応し、縦横どちらからでも見やすい「つくし文具店」の「つくし定規」。末端から目盛りが始まっているので、便利に使うことができますが、それ以上にとにかくレトロ感あふれる目盛りがかわいらしい定規になっています。
ステンレス特殊鋼でエッチングした上に黒のクロムメッキが施されているため、目盛りも数字もくっきり。ステンレスの無機質イメージと、かわいらしいメモリが対照となり、よりおしゃれなデザインになっていると思います。
金物の街としても有名な三条・燕エリアに本社を構える、1971創業のシンワ測定。定規(直尺・曲尺)・ノギス・精密測定器・水平器・レーザー測定機・温度計・湿度計・建築・DIY工具など、測るものを全般に扱う老舗の計測メーカーです。
金属製定規で国内トップクラスのシェアを誇り、精度・耐久性が前提の定規を製造されてきました。反射しにくい目盛り、カッター対応の厚みなど工夫も細かく、製品はどれも金属加工の聖地にて、職人と工業のハイブリッド。無骨だけど完成度が高い特徴を持ちます。
目盛が読み取りやすくなるよう、シルバー加工で表面の反射を抑えたシンワ測定のピックアップスケール。大きな目盛りもかわいらしく、工業製品なのに遊び心も感じられるのが良いですね。機能から生まれたかわいさだから、より希少で静かな美しさも感じられます。
また、サイズなども豊富にラインナップ。つまみやすい設計を意識した作りになっており、片側の端が少しだけ上に曲がってる構造となっています。
1877年創業のドイツの老舗文具メーカー「BRUNNEN(ブルネン)」。紙製品を中心に多くのアイテムをリリースされており、7000点以上の製品を扱います。中でもピーナッツ型の消しゴムなど、ユニークなアイテムが人気で、ドイツの老舗ながら、ユーモアのある可愛らしいデザインが魅力の文具ブランドです。
日本でもハイタイドなどの文具メーカーなど、セレクトショップの多くに取り扱われています。
天然木のブナ材(ビーチウッド)を使用し、軽くて丈夫な特徴を持つブルネンの「Wooden Ruler」。使い減りしにくいように、端や内部には金属が入れ、歪みにくく精度が安定しています。木の弱点でもある反りをなくしており、長く使う上では嬉しい設計です。
色味もナチュラルでメモリの見やすく、木なのにちゃんと精度が出る工業製品のような木製定規となっています。
BRUNNENのフレキシブルルーラーは、グニャりと曲がる軟質定規です。折れる心配がないですし、カラーバリエーションも豊富でかわいらしく、特殊な素材なので手触りが気持ちがあります。
普通の定規としての使い方の他に、やわらかく曲がる特性を生かして丸いものを測るのにも使えるのもポイントで、サイズは15㎝~20㎝までラインナップされています。
デザインフィルが展開する文具ブランドの「ミドリ」。1950年に便箋・封筒の生産からからスタートし、「暮らしに彩りを」をテーマに、使うことが楽しくなる美しい文房具をリリースされている人気のブランドです。
カレンダー・メモ帳・ノートなどの紙文具が主力ですが、デザイン力を駆使し、一般的な筆記用具・ペンケース、その他にも雑貨など販売アイテムはさまざま。1971年にリリースされたグルーピーケースが大ヒットし、近年では動物柄のゼムクリップ「ディークリップス」など、人気をアイテムをコンスタントにリリースされています。
天然木とアルミ素材の融合から生まれた目盛りの消えない15㎝定規です。本体は軽くて丈夫なアルミを採用し、表面には天然木(ブナやブビンガ)を組み合わせ。金属のシャープさと、木の温もりが共存した素敵なデザインとなっています。
また、一般的な印刷ではなくレーザー刻印を採用。長期使用する人にはかなり大きなメリットを持ち、アルミ素材なのでカッターを当ててもOKな点なども機能的です。日用品としての完成度も高く、デザインを楽しみたい人にも向いている定規となっています。
等間隔で罫線が引けるガイドスリットや、様々なポーズの猫を簡単に描くことができるミドリの人気定規シリーズです。こちらはネコ柄を描くことができますが、他にもさまざまな柄を描ける定規がラインナップされています。
わずか0.3mmの薄型ですが、素材には真鍮製が採用されているため耐久力も問題なし。クリップ付きなので、ブックマークとして使うにもこの薄さは便利ですし、レトロなデザインもおしゃれです。
カッターにも強い、シンプルなミドリのロングセラー「アルミ定規<15cm>」。
まず一番大きいのは、目盛りがレーザー刻印なところです。普通の定規のように、印刷だと消えてしまう心配がありますが、これは削って刻んであるのでほぼ消えません。長く使う人にはここがかなり効果的です。
さらにアルミ製なので、軽いのに曲がりにくくて、カッターもそのまま当てられます。また、端から目盛りが始まっているので「0位置合わせ」がしやすく、さらに表面が少し滑りにくい加工で、机からつまみやすい作りなど、かなり実用的な定規となっています。
見た目は主張をしているわけではありませんが、2013年にはグッドデザイン賞を受賞しているように、シックなデザイン面も評価されました。
デザイン性とカジュアルさで人気だった文房具ブランド「ユナイテッドビーズ」の元メンバーが2018年に立ち上げた「ラダイト」。
「人の手によるものづくり」と「素材の魅力」をコンセプトとしているように、木・革・デニム・金属などのさまざまな素材のアイテムがあり、手作業や細部の作り込みを大事にされています。大量生産っぽさを避け、クラフト感がある点などが魅力です。
カジュアルで親しみやすいユナイテッドビーズのデザインよりは、無骨・ミニマルなデザインを採用し、いい素材を使って、長く使いたくなる文房具を作っているブランドです。
アルミと天然木で作られているラダイトの「Hybrid Ruler Fine Wood BK」。金属と無機質デザイン路線のTHIS INDUSTRIALシリーズのアイテムになります。
エボニーなどの高級木材が使われていて、金属のシャープさに木の温かみが重なることで、かなり落ち着いた雰囲気に仕上がっています。天然素材なので、木目や色味には個体差があり、一本ごとに表情が違うのも魅力です。
いかにもデザイン重視に見えますが、裏面には指をかけやすい工夫もあって持ち上げやすく、使い勝手もきちんと考えられています。
九州を拠点に活動する人気文具メーカーのハイタイド。多くの人気文具ブランドを展開されていますが、中でも「penco(ペンコ)」は、一本のアメリカ製のボールペンから着想を得て1999年にスタートし、現在では特に人気のあるプロダクトの一つとなっています。
アメリカのレトロでカジュアルな文房具や雑貨をラインナップしており、懐かしくアナログ感のあるデザインは、多くの方に受け入れられました。
製図用の三角スケールに、大胆なカラーリングを施したpenco(ペンコ)のスケールツール。本来のドラフティングスケールは建築や設計で使うもので、図面を縮尺(スケール)で測るための道具なのですが、こちらもその流れを引き、1/100〜1/600みたいな複数の縮尺目盛りが入っています。
ただ、本格的なスケールとしてより、雰囲気と実用を両立したライトな道具として使うのが良いようです。ポップなカラー展開と、ちょっとレトロな雰囲気があって、アメリカン雑貨っぽい見た目はペンコらしいあしゃれさがありますね。
もちろん、一般的な定規としても使え、平たい定規と違って、転がりにくい、指でつまんで持ち上げやすい、机の上で存在感があるといったメリットがあります。
こちらはペンコブランドのアイテムではないですが、カラフルな色味がかわいらしいハイタイドのアルミ定規「DP3378」。薄く仕上げたアルミは重さ10gと軽く、シンプルで飽きのこないデザインが特徴です。
特殊な仕様となっており、色の付いた片面のみ、0が中央から始まり、両方向に7cm測れるようになっています。慣れるとかなり便利な仕様なのかもしれませんね。200円で購入できるコスパもうれしい点で、裏面にはインチ換算表が付いているのも使いやすそうです。
デザインフィル運営する、旅をテーマにした文具ブランド「トラベラーズカンパニー」。2006年に誕生した「トラベラーズノート」が人気シリーズとなり拡張され、その周辺のアイテムが増え、2015年にトラベラーズカンパニーとしてブランド化されました。
その後もノート・定規・真鍮グッズなどを展開し、シンプルで長く使えるデザインや使い込むほど味が出る特徴が人気となっています。
こだわりのある大人のためのステーショナリー、「プラス」シリーズの真鍮製定規です。45トンの力で真鍮の板を抜き、整えて、レーザー彫刻でメモリを刻み上げたというシンプルな仕上がりで、独特な高級感のあるデザインの定規を作り上げています。
真鍮製の素材は使い込むほどに表面が酸化し、柔らかく深みのある金色へと変化。片側だけ少し立ち上げているのは手に取り易くするためで、さらに、インクペンでも線が引き易くする効果もあります。
1890年(明治23年)に創業した長い歴史を持つ文具メーカー「レイメイ藤井」。福岡県福岡市に本社を構え、紙・文具の卸商としての流通網と、メーカーとして自社製造ブランドの両立を確立されています。高級システム手帳の定番ブランドのダヴィンチや地球儀・地図帳などが有名です。
大手文具ブランドとは異なり、卸商社とオリジナルブランドの2面性を活かし事業を展開されてきました。多数のデザイン賞を受賞している製品があるように、デザイン力の高さも魅力となっています。
ズレないことに全振りしたような、レイメイ藤井の「すべらないカッティング定規」です。裏面に特殊なすべり止め構造を施し、上から指で押さえるとピタッと固定。手を離すとスッと動かせ、このオン・オフの効き方がかなり優秀です。
また、定規の端にはステンレス製の金棒をはめ込んでいるので、カッターを使うときに定規自体を削ったり傷つけたりする心配がありません。
1mmドット入方眼で位置決めもしやすく、メモリも見やすい工夫があり、機能がそのまま見た目になってるタイプのデザインも素敵です。
1662年にフリードリヒ・ステッドラーが鉛筆製造者として活動を開始し、代々その技術を受け継いできた世界的な文房具メーカー「STAEDTLER(ステッドラー)」。1835年、子孫のヨハン・セバスチャン・ステッドラーが産業革命の流れに乗って鉛筆製造工場を設立したことが、現在の世界的ブランドへと躍進する転換点となりました。
フリードリヒ氏が現代の鉛筆の先駆けを作ったとされるように、同社は非常に深い歴史を持っています。鉛筆で築いた基盤を強みにその後も事業を拡大し、製図用品をはじめとする数多くの優れた文房具を世に送り出してきました。
壊れない・ズレない・長く使えるプロ寄り定規として、文房具の中でもかなり超定番の「アルミスケール(563シリーズ)」。プラスチック定規と違って長年使えるアルミ製で折れない・欠けない、さらに衝撃にも強く変形もしにくい特徴があります。
裏面にはクッションがつき、線を引く際のズレを防止。定番だけあり、15、20、30、40、50、60cmと長さも豊富で、自分にマッチしたものを選びやすくなっています。
こちらも透明度の高いアクリルを使い、溝がついているので線の引きやすさがあるステッドラーの溝付き定規です。一般的な定規では、油性ペンなどを使って線を引くと定規に色がついてしまいますが、溝のおかげでそういったアクシデントも回避できる実用性があります。また、3㎜厚のアクリルを使用していますので耐久性があるのも特徴です。
ステッドラーのロゴがしっかりと描かれており、しっかりとしたブランドだと分かるのも良いですね。
普段は15cm、開くと30cmになる、持ち運び特化の「HiLiNE」シリーズのアルミ定規「XS31BK」。コンパクトになるだけじゃなく、紙をスパッと切れるエッジ設計、端から測れる(端目盛り)など、意外と多機能な定規です。
ボディが黒いのでメモリが良く見えるのも良いですね。端の部分にはロックパーツや丸メモリが付いており、実用的かは分かりませんが、デザインのアクセントにはなっているように思います。グッドデザイン賞も受賞されました。
おいしい魚をモチーフにした文房具シリーズの、伊東屋オリジナル「イワシ定規」。手に取るたび思わず笑顔になる、遊び心あふれるアイテムです。
ステンレスの素材で作られており、イワシをモチーフにした形状は角がなく、小さなお子様も使いやすいのかもしれません。イワシ定規の他にも、サバテンプレート、ヒラメ分度器、タイコンパスなど、楽しいアイテムがラインナップされています。
アングルゲージ、デバイス、ICリードピッチ表などのプリント基板設計が描かれた、男性好みのデザインが施されたかっこいい定規です。なにか実際にある製品の基盤を具現化しているといったわけではないのですが、デザインとしてのみ楽しめ、裏と表で違うデザインの基盤がプリントされているのも面白い仕様です。
ミリ、インチの両方の寸法を測定でき、硬く、耐摩耗性に優れています。
以上です。いかがでしたでしょうか。
おしゃれでかっこいい定規を見つけて、文房具のすてきなアイテムの一つとしたいですね。















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